みなさんこんばんは~ うお
です。
体中が痛いです。 ギシギシ言っています
。
あの 大野智さんは。。 いや、嵐さんは。。 お体大丈夫なんでしょうか。。笑
カラダが違いすぎますよね
。苦笑
でも、暑さも続いているので コンが終わって 体調崩されていなければいいな

と思いをはせ。。 ながら アイスクリームぱくりな 日々です
ダイエットはアシタカラ。。。 


先週の9月4日(土) 嵐さんの2010コンサートツアー
ARASHI 10-11TOUR “Scene” ~君と僕の見ている風景~
in 国立競技場に。。 参加させて頂きました。
とても楽しくやさしい時間で あっという間でした。。

今回は。。 わたしがコンサートに参加させて頂いて。。
とっても個人的な思いで観た コン全体から感じたことの。。 レポです。
もうちょこっとだけ詳しいレポ(笑)&番外編は後日。。 書けたらと思います。
ネタバレも確実にしておりますので。。
お楽しみはとっておきたい!! という方は。。
大変申し訳ありませんが今日はお休みで。。

ではレポ。。 最高にだらだらで 長いですが。。
書かせて頂きました。。
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カラリと晴れ渡った9月4日。。
東京の国立競技場は どきどき
と わくわく
でいっぱいでした。
今回のテーマは「君と僕の見ている風景」。。
どんな風景を創り どんな風景を見ることができるんだろう。。
と思いながら開演を待っていました。
夕暮れに染められた場内は。。 次第に人で埋まってゆき。。
それを眺めていたわたしは ここで そして このみんなで
風景を創っていくんだ。。 と 思って見つめていました

コンサートは本当に。。
なんというか。。 すっっっっっっっっごく楽しかった という思いと
とっても とってもやさしかった という印象があります。
場内を吹き抜ける風が とてもやさしく感じられて。。
わたしが座った席は メインステージの真横。。 の上のほう。
なので メインステージ自体を見ることはできませんでした。
(でもモニターが大小会場のいろんなところにあるので、モニターで映し出される映像を通してステージを見ることはできました)
だから、真正面から見ている方とは見える景色が大きく違ったのは事実です。
コンサートの演出全てを見たわけではないから。。
もしかしたら 嵐さんやスタッフさんたちが 見せたいと思ったものの 半分も見れていないのかもしれない。。 ほんとに。。
でも 今回、わたしには それがすごく良かったと思っています。
だって 自然と自分の目の前には。。
集まったお客さんの姿、姿 そして姿。。が広がっていたから

ステージが見えない席。。 でもそれは
そのステージを背にして みんなの方をみつめる席だったんです。
きっと嵐さんの目にも。。
この光景が広がってるんだと思うと。。 うれしいな。。って。。
でもそのうれしい以上に。。
ファンのみんなが幸せそうな姿を見れたのが
ほんとうに ほんとうに。。 うれしかったです。。
そこには 嵐さんが手を振り。。 それをうれしいってみんなが振り返して。。
いくつものペンライトが揺れてて。。 うれしいって揺れてて。。
。。 。 そのやりとりの光景が。。 広がっていました

それが とっても わたしもうれしくて。。
笑顔のお客さんの顔ばかりみてしまって。。
うれしいって揺れてる ペンライトを ずっと見つめていて。。。
嵐さんを観るのを忘れちゃってたときもあった。。 ←おばか。


でも、まさかこんな風景がみれると思わなくて。。 ほんとにうれしいなあって思っていました。
それと、暗くなったときのペンライトの波をみていて。。
本当にそれはきれいな光景だったのだけど。。
その光は ライトではなくって。。
その光 一つひとつが。。 一人ひとりなんだって思ったら。。
なんて愛おしい空間なんだろうって。。 すっごく思った。 
その光に囲まれている 嵐さんたちが 5人全員が。。
ほんとうに うれしそうで しあわせそうで。。
その一つひとつが わたしもうれしかった。。
一緒にその風景をつくれたのが うれしかった。。
そして その光を見ていて。。
ああ この7万人+嵐さん5人 はみんな同じなんだって思った。
一人ひとり 誰でも平等に。。
誰でもの目の前に 必ず 風景は広がってる。
遠いとか 近いとか
上とか 下とか 関係なく。。
そして。。 嵐さんにも。。 私たちにも。。
誰でもの目の前に。。 この風景は あるんだって思って。。 
嵐さんも わたしたちも。。 一人ひとり。。
70005人 全員。。 同じ。。 (スタッフさんの数は分からなかったので省かせて頂きました>_<)
だから 最後の挨拶のところで。。
大野さんが 「もう みんな 嵐ですね」 って言ってくれたことに
本当にびっくりした。 そしてうれしかった。。
ほんとに一緒だねって 心から思った。
ここにある風景を 一緒に創れることの うれしさ。
『風景は一緒につくるもの』っていうことが 実感できたうれしさ。
ほんとにそうなんだって思えて うれしいなぁ。。って思った。 

そういう風景がひろがった やさしく楽しいコンサートでした。
・・・全く主観的な あいまい超な感想でごめんなさいぃ。。
しかも嵐さんがどんなだったかなんて ほとんど書かずに
個人的印象だけをつらつらとそこはかもなく書きつくれば。。
なんて徒然草か!
というレポ。
ごーーめんなさいぃ~~~~~~

でもまだ続きはたくさんあるのです。 爆! 長すぎ!!
えっとね、今回。。 私が感じただけだけど。。
でも。。 たしかにそう思ったんだけど。。
ものすごく会場のノリがよかったの。 一体感があったの。
めっちゃ上のほーーーうだったのに、はんぱない盛り上がりっぷりで。。笑笑笑
みんな みんな とっても楽しんでた。
嵐さんたちがムービングステージで近づいてきて。。
一斉に手を振り始めたときも。。
今までだったら なんというか。。
【わたしに気付いてほしい】【こっちを見てほしい】っていう空気がちょっと感じられた時があったんだけど。。
今回は 嵐さんはきっと全員を見てくれてるっていう安心感というか。。 確信というか。。
【気付いて】っていうことよりも 【ありがとう】を伝えたいって思いを周りから感じました。
(もちろんこっち気付いて~~っていう思いもあったけどね。)
周りには老若男女いたんですよ。。 若い人も男の人も。。でもみんなみんな。。
だから、手を振ってるときも やわらかいというか 温かい空気を感じて。。
そしてこっちに向かって 手を振ってくれてる嵐さんが
ほんとうにやさしくって 楽しそうで。。
最高の空間でした。 

それにニノちゃん
も「うらあらし」で書いていたように
私にはニノちゃんが。。 もうはじけちゃってる
っていうくらいに楽しそうだった印象があります。
楽しくてとまんない ってくらいに。。
私にはそんなニノちゃんを見るのは初めてだったし
それが最高にうれしかった。。
自然体のニノちゃんがうれしかった。
ありがとうニノちゃん。。
(&サプライズも
)
あと(まだあるんかい!)
今回。。 いつもより拍手が多かったと思いました。。
「キャー」とか「Yeah!」とかの歓声とともに。。
自然と拍手でこたえる場面が多くって。。
それがとっても驚いたし。。 本当にうれしい光景でもありました。
拍手って 感謝の気持ちとか すごいや。。って感動の気持ちとか
そういうのを表していたんだと思ったの。
この会場の雰囲気は。。
勝手に、ものすっごーーーーーーーく!!勝手に 想像しただけだけど。。
なんというか。。
参加したファンの方々。。 その周りのお友達が全員国立に参加できたっていう人は少ないんじゃないのかなって。
このわたしにだって 参加はできないけど楽しんできてね! って送り出してくれた方がたっくさんいる。
その方々の思いも持って 会場に行ったつもりだから。。
自分がどうのとか そういうのより ありがとうを伝えたかった。
(とは言いつつ、もちろんサプライズには萌え死にしそうになり、大野さんの麗しい姿に(///∇。//)となってましたが。笑)
みんなの思いがあったからこそ あの温かい空間ができたんだと思ってる。
だから、ほんとは70005人だけで創ったんじゃなくて (一応上にはそう書いてはいますが)
絶対に 絶対に そこに思いを届けてる みんなと一緒に創った風景だと思う。
コンサートの途中で 何万個もの風船が
ふわ~~~っと空に向かって放たれたシーンがありました。
それはそれはなんとも言えない瞬間で 光景で
その色とりどりの風船は 風に吹かれながら 舞い上がり
ふわぁ~っと東京体育館の方へ飛んでいきました。
でも 私たちのところに 1個だけ 遅れて飛んできた風船があったの。
風に押されて こっちに スタンドの方に飛んできた。
みんな 手を伸ばして。。 その風船を つかもうと。。 伸ばして。。
でもその時に 風がひゅうっと起こって 風船はまた舞い上がって。。
競技場の外へと ふわり ふわりと 飛んでいった。。 

なんだかその光景を見て 私は ああ これでよかった って思ったんです。
きっとあの風船は みんなのとこに 飛んでいったんだって。
場内に 残るものではないんだって。
思いを届けてる みんなの元へ 嵐さんの思いをのせて。。
ふわり。。 ふわり。。 と 飛んでいったんだ。。 って。。
きっと みんなのとこにも 届いてる。
お家のお庭とか ベランダとかに ちょこんと。
そして帰り道 ふっと 見上げた空に。。 

きっと ふわり ふわりって 飛んできてる。。 そう思って バイバイ しました。
・・・風船じゃなく、嵐を見ろーーー!!! と自分自身でツッコミ
笑笑笑
てへへ 

だって~~~~ あまりにもきれいだったんだもん。
今回最後のご挨拶の時。。
マツジュンがこう話し始めました。
「僕が見ている風景は。。 」
本当にびっくりした!!!!!!!!!!!
だって 私、このコンサートで マツジュンの見ている景色を知りたいって。。
前回の記事にも書いてたし。。
まさか 本当にその答え?が聞けると思わなかったから。。
彼が言った言葉は。。 (だいたいのニュアンスです。間違っている部分もあると思います)
「今回のツアータイトルである”Scene”~君と僕の見ている風景~。。
皆さんにとって どんな風景だったでしょうか。。
僕が見ている風景は。。 毎日少しずつ違って。。
その中で いろんな人と出会って。。 いろんなことを考え思って。。
でも 今日見た風景は すごくがんばろうって思えた風景でした
今日 僕がみた風景を大事にして 明日からもかんばろうと思いました。。 」
そうか。。 そうだよね。
こころは 一瞬一瞬変化し続けるもの。。
時も 自分も。。 同じものはない。
だからこそ その一瞬一瞬の 風景 心を 大切にして。。
でも決して留まることなく 進んでいくんだって 思った瞬間でした。
ほんとうにこの風景を一緒に創ることができて。。
一緒に眺めることができて よかったです。。
ありがとう。。 



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これだけ長々と書いておきながら・・・最後まで 単なる印象だけっていう
ぐだぐだレポ。。。
徒然草にも印象派にもなれない とほほな感じ。
しかもほんとは 全然書ききれてないの
。(悲)
もっといろいろあるんだけど。。 もういいかげんにしようと思って。
ちょこっと詳しい(笑)レポの時に 書けたら書こうと思います。←ザ・曖昧

でも、ま、まあ、、ね、 ほら、他にたくさん素晴らしいブログさんがあるし!!

ものすごい記憶力と観察眼と心で見ている方たくさんいらっしゃるし!!(尊敬。。)
その方たちに レポはお任せして。。
ぼけーーーっ
と参加してしまったワタクシのレポ(全体編)はこれにて終了~
こんなに長いわりに、知りたいことが一つも書かれていなくてごめんなさいっっ

読んで下さってありがとうございました!!
いつもありがとうございます (*・ω・*)
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